沿革
- 大正15年3月 初代社長 林田 春定が林田保温研究所を大阪市港区市岡に個人創業
- 昭和7年4月 社名を林田工業所に定め 断熱工事の請負をはじめる
- 昭和13年12月 実用新案特許【吸湿防止装置パイプカバー】の登録証を受ける
- 昭和16年7月 実用新案特許【多層性保温カバー】の登録証を受ける
- 昭和18年10月 建設業者登録 大阪府知事(ほ)5324 を受ける
- 昭和29年4月 社名を林田保温工業所と改称 熱絶縁工事専業となる
- 昭和38年12月 社名を法人組織に改組 これまで以上に工事部門を強化し組織を充実する
- 昭和44年6月 事業拡大の為 資本金を1,200万に増資
- 昭和51年10月 資本金を2,000万増資 熱断熱工事、特に空調・衛生設備工事に力を注ぐ
- 昭和61年7月 大阪労働基準局長より、無災害記録証第一種の表彰を受ける
- 昭和61年11月 社会保険庁より、職場における健康管理の推進に貢献したとして社会保険庁長官表彰を受ける
- 昭和62年9月 大阪府警本部より、積極的に交通事故防止に尽くした事で本部長より、感謝状を受ける
- 平成3年3月 代表取締役社長に 林田 昌憲 が就任する
-
平成21年7月
代表取締役社長に 林田 文夫 が就任する
代表取締役会長に 林田 昌憲 が就任する - 平成22年1月 建設業者登録 大阪府知事許可 (般-21)第54528号
- 平成26年 中外炉工業㈱より25年間連続無災害の表彰を受ける
- 令和5年5月 全国健康保険協会 大阪支部より「健康宣言」事業所として証される
